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光る泥だんご@浜松科学館

DSC00616_20110504211755.jpg


5月の連休、子供の為のお出掛けも、サービスも何もしてあげれないと思ったので、

浜松科学館へ行って来ました。

DSC00624_20110504211745.jpg

常設展示については、子供は無料、大人は有償ですが、とても有難い施設であります。






詳細は下記公式ホームページをご参照ください。

浜松科学館|HOME
http://www.hamamatsu-kagakukan.jp/


DSC05069.jpg

5月5日までですよ~~。





浜松科学館のサイエンスボランティアによる自主事業があるとホームページにて知りました。

内容は「光る泥だんご」を作成するというイベント。



前回、INAXの光るどろだんごへ連れて行ってあげられなかった家族を誘って参加しました。



今回は、粘土の状態からコネコネマルマル作業。

DSC00568_20110504211949.jpg

大きさは、一般的なマウスのボールくらいの大きさです。

意外と真円にするのが難しいし、乾燥させたり、力を加えるとひび割れしてしまう。

DSC00613.jpg

そこのキミ、新聞の広告の上に玉を並べて遊ばないように..

DSC00614.jpg

ころころする事、15分くらい。

もう、限界です。



と、隣のテーブルのスタッフの人の 光るどろだんご を見せてもらったら、、


DSC00615.jpg
 


えっ?まじですか????!! なんですかその艶々感は (絶句)


わたし「何分くらい転がしたら、その艶になりますか?」

スタッフ「15分くらいですけど・・・」



私と、スタッフの転がし方の違いは何よ?

手の平で力を入れずにコロコロしているようである。



と、家まで大事に持ち帰ったまでは、問題ありませんでしたが、私の団子だけ落としてしまい、

表面が絶壁になってしまったのは大声では言えません。

その面を下にすれば、転がりにくいという事で。。




ああ、陶芸をやらなくても、信楽粘土が欲しくなってきたぜ。










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クモハ の “モ” 浜松科学館に行ったよ

家にある百科事典内に“簡単な材料でモーターが作れる”というページがあり、
気になってたのですが、なかなか工作が出来ませんでした。

科学の実験~あそび・工作・手品~ (小学館の図鑑NEO)科学の実験~あそび・工作・手品~ (小学館の図鑑NEO)
(2009/08/06)
不明

商品詳細を見る


ふと、科学館のホームページにて“手作りモーター作り”イベントが開催されるという事で、久々に行きました “浜松科学館”


2009_0001.jpg




材料は“銅線・クリップ・台座となる厚紙・アルミホイル・乾電池・磁石”


コイルが巻かれた状態から製造開始だと思ってたら、
一本の直線の銅線をコイル状に巻くところから製造スタートしました。

スタッフとの一対一でモーター製造は進行していきました。

銅線のやすりがけや、モーターの台座作りをこなして、無事にモーター完成。

DSCF2072.jpg


最も苦労していたのが、両面テープ。
テープと紙が全然剥がれずに苦労してました。


こういった、ワーク系の制作は“なんで動かない?”という状況が発生しやすいです。

最初はコイルが揺れるだけで回転はしませんでしたが、
コイルの調整をする事により、勢いよくモーターは回転しました。


子供も大喜び。

DSCF2082.jpg


本日は雨。梅雨の時期には丁度良い室内の良い体験をさせて頂きました。

スタッフのみなさん、お世話になり、ありがとうございました。


因みに、“浜松科学館”小中学生・幼児は“無料”です。

大人は“500円”

詳しくは、公式ホームページ
浜松科学館
http://www.hamamatsu-kagakukan.jp/






ハヤブサがまだ地球へ向かっている時に“NHKクローズアップ現代”で“小惑星探査機 ハヤブサ”について取り上げられましたが、その番組内で“ハヤブサのプラネタリウム番組が人気!”と紹介があって、見た~いと思い、近場で視聴できる場所を探したら、この浜松科学館で上映されている事を発見したのだ。

DSCF2062.jpg


その番組名は “全天周映像 HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-”
公式ホームページ 全天周映像 HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-
上映館情報 をご参照ください。
http://hayabusa-movie.jp/index.html



今回は、子供中心で行動したのでプラネタリウムは諦めましたが、2010年8月31日(火)まで放映しているそうなので、近々再度訪問する予定です。



DSCF2060.jpg


現在、無事に帰還した、ハヤブサカプセルでしが、X線調査により、砂粒が無い事を確認したという情報がありました。諦めるなかれ、まだまだ調査は続行という事。なんか結末を知ってしまった後で見るのは感激も半減かも知れませんが、、興味アリアリです。


テーマ : 写真日記 - ジャンル : 写真

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